子ども、保護者、県民の立場から教育を考える
あいち県民教育研究所

 
出版物


あいち民研出版物一覧・PDF版

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副読本
福島を忘れない

 −福島におけるヒアリング調査と私たちの未来を考える授業構想
2016年3月
 
◆第1部 教材「福島を忘れない」
◆第2部 私たちの未来を考える授業構想・指導案、資料
◆第3部 福島におけるヒアリング調査の記録


叢書19号
「親と子の10の物語が問いかけたこと」

2014年6月
 
◆物語1 児童期に子どもらしさが発揮できるように 
◆物語2 ひとり親家庭からみた、子育ての課題 社会の課題 
◆物語3 今、自分にできる子育てネットワークづくり 
◆物語4 いじめと戦う親 いじめに会ったら公に 
◆物語5 学校の指導に異議を感じる母親 
◆物語6 子育てを支える環境と親のあり方 
◆物語7 発達を保障された教育と教育費補助を 
◆物語8 困難な中で希望を 
◆物語9 子どもの発達を支える親のあり方
◆物語10 健やかな子どもの土台づくり


副読本
「原発から学び、未来を考える授業」

2013年3月 
 
◆第1部 副読本「原発事故から学び、未来を考える授業」
 1.福島第一原子力発電所の事故は、何を引き起こしたのか
 2.被ばくから身を守るにはどうすればよいか
 3.原子力発電と未来のエネルギー問題を考える
◆第2部 授業計画と指導案


叢書18号
「これでわかる愛知の高校入試 ー納得の進路選択へー」

2012年12月
 
Ⅰ だれでも高校に行けますか
Ⅱ 高校にもいろいろあるけれど
Ⅲ 高校入試の仕組みがよく分からない
Ⅳ 学費・補助金・奨学金制度
Ⅴ 高校に進学しない道もあるけれども
Ⅵ 高校生活をチェックしよう


「教育の見えざる構図 〜愛知の学閥支配の実態

教育への権利部会
2008年10月
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 叢書17号
「あなたの疑問に答える 愛知の高校入試Q&A」

高校入試と中等教育問題部会
2007年12月


 叢書15号「子どもの『事件』と向き合う」

2005年5月


 叢書14号「愛知の教員人事システム」

2004年4月
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 「少年恐喝事件」調査プロジェクト編 フォーラム・A 出版

『少年「5000 万円」恐喝事件を読みひらく』

2001年9月  


共に育もう愛知の子どもたち(PART2)

-第2期・あいち民研子育て・教育総合調査-

2005年12月


叢書12号
「総合学習へのアプローチ」

「総合学習」研究プロジェクト編
2001年9月


叢書11号
ひとりで悩まないで 子育て・教育Q&A」

人格発達部会
1999年3月
 
第1章 幼児期~小学生
・2歳児、仲間がいるのにおもちゃをひとりじめしてしまう
・小5男子、いじめで不登校、元の小学校に転校させたいのだが
第2章 思春期・中学生
・中2女子、先生からクラスで孤立していると言われた
第3章 高校生・青年期
・高校2年男子、親に内緒で友達から単車を買って乗りはじめたが


叢書10号

<学校教育財政診断票>

「公費教育の充実と学校財政自治の確立を求めて」

 -あなたのまちの学校教育財政を診断してみましょう-
教育への権利部会
1998年8月
 
第1部 あなたのまちんの学校教育財政を診断してみましょう
  -学校教育財政診断票とは?-
第2部 愛知の学校教育財政診断票


叢書9号
「見えていますか?子どもの心」

子育てネットワーク部会
1998年7月
 
1.今、子どもが危ない
 -少年非行にみる親子のかかわり
2.勉強がわかれば子どもは変わる 
 -学校を、子どもの可能性が引き出される場に
3.高校生が変わるとき -それは、自分を見つけた時
4.私の「いじめ」(られ)体験
 -「愛し、認めてくれる人」の存在が支え
5.本当は誰よりも愛しい我が子なのに
 - どうして、自分の子が好きになれないの? 
6.乳幼児期の子育て
 -ゆったりと、人としての根っこを育てる


叢書8号
「見えていますか?子どもの心」

子育てネットワーク部会
1998年7月
 
1.今、子どもが危ない
 -少年非行にみる親子のかかわり
2.勉強がわかれば子どもは変わる 
 -学校を、子どもの可能性が引き出される場に
3.高校生が変わるとき -それは、自分を見つけた時
4.私の「いじめ」(られ)体験
 -「愛し、認めてくれる人」の存在が支え
5.本当は誰よりも愛しい我が子なのに
 - どうして、自分の子が好きになれないの? 
6.乳幼児期の子育て
 -ゆったりと、人としての根っこを育てる


叢書7号
「いじめ・自殺-居場所をさがす子どもたち」

1995年8月
 
第1部 対話集会「いじめ・不登校の問題を考える
 
第2部 「いじめ問題のとらえ方と克服のための課題」
 -いま私たちにできること
 
第3部 戦後50年、今日の「いじめ」を考える
 -その根絶と、子どもたちの「最前の利益」を保証するために


叢書6号
「共感とゆとりの子育て」    

人格発達部会編著
1994年6月 
 
1.はじめに -子どもに対する親の責任とは?
2.親になるということ
3.勉強が「できる」、「できない」ということ
4.誰のため、何のための進路か
5.学校って何だろう -夜間定時制高校のこと
6.非行問題
7.不登校の問題
8.まとめ -発達するのは子ども自身


叢書5号
「順序をふんで子どもは育つ」     

山本栄八著
1993年12月
 
1.順序をふんで子どもは育つ
(1)子どもの発達とは
(2)子どもの発達の節目
(3)親は子に、何を伝えるべきか
(4)質問と、その答え
2.親はどう「背中」をみせたらいいのか


叢書4号
「教師のいきがいと研修権
-愛知の教員研修制度の充実を願って-

教育への権利部会編著
1993年7月
 
序章  今なぜ研修権か
第1部 愛知の教員研修はどうなっているか
第2部 研修権を私たちの手に
 


叢書3号
「複合選抜のもとで
 中・高生、青年はどうなっているか?」
  -複合選抜制3年間の検証-  

1993年2月
 
愛知の高校入試制度を、導入の経過とその争点、複合選抜3年間の中・高生、青年の問題を考える視点、中学校教師へのアンケート結果、現場からの報告などで総合的に検証。


叢書2号
「生活科のすすめ」

 教育実践部会生活科研究委員会編著 
1992年7月
 
 第1部 生活科一年生編  
 1)植物を育てて考える 
 2)むかしのくらし
 3)生き物の仲間としての人間の体 
 4)生き物と人間
第2部 生活科二年生
 1)土をつくる
 2)社会の物質代謝を教える
第3部 生活科を知的に実践する
 1)文部省生活科の問題点 
 2)生活科を教科として確立する 
 3)生活科の学習活動はどうあるべきか  
 4)地域と生活科 
 5)生活科で育てる力と評価 
 6)学校・学年教師集団と生活科のカリキュラム


叢書1号
「親の背を見て子は育つか?」 

山本栄八著
1991年5月
 
1.子どもたちの悲鳴が聞こえる 
2.物のむこうの人間が見えない 
3.外部汚染より恐ろしい内部汚染 
4.どんな背中をどう見せるか 
5.自信満々楽天的な子育てを 


民主教育研究所/あいち県民研究所 公開シンポジウム報告書

「私たちが求める中学・高校教育とは」
 -高校入試制度改革の方向をさぐる- 

1996年5月
 
◆シンポジウムの記録
発言者
-公立高校、私立高校、中学校、定時制・通信制父母の会
◆資料編
『私たちの求める高校入試改革
 -愛知県民中等協の改革提言-』1988年3月